沿革

昭和44年1月17日       愛知県立小牧工業高等学校生徒募集告示
昭和44年3月5日       校章・科章県教育委員会で決定
昭和44年4月1日       愛知県立小牧工業高等学校設置 募集人員200名
<機械科2学級(80名)、電気科2学級(80名)、自動車科1学級(40名)>
初代校長 山田博 着任
昭和44年4月5日       愛知県立小牧高等学校講堂にて開校式、入学式挙行
昭和46年3月20日       校旗制定
昭和46年12月2日       校歌制定
昭和47年4月1日       情報技術科1学級(40名)新設、募集人員240名となる
電気科・情報技術科が括り募集となる
昭和49年4月1日       初代校長   山田 博  東山工業高等学校長に転出
二代目校長  加藤秀彦  着任
化学工学科1学級(40名)新設 機械科1学級(40名)増設
機械科・自動車科が括り募集、募集人員320名となる
昭和50年4月1日       文部省より昭和50・51年度高等学校生徒指導研究推進校の指定を受ける。
昭和52年4月12日       昭和50・51年度文部省指定生徒指導研究推進校として、文部省初等中等局長より感謝状を受ける。
昭和53年11月8日       創立10周年記念式典挙行
昭和56年3月11日       学校安全教育優良校として日本学校安全会愛知県支部長より表彰される。
昭和59年3月31日       二代目校長  加藤秀彦  退職
昭和59年4月1日       三代目校長  片山満澄  着任
昭和61年4月1日       三代目校長  片山満澄  県立東山工業高等学校長に転出
四代目校長  森 哲夫  着任
昭和63年3月31日       四代目校長  森 哲夫  退職
昭和63年4月1日       五代目校長  鬼頭尚夫  着任
昭和63年10月14日創立20周年記念式典挙行
平成3年3月31日       五代目校長  鬼頭尚夫  退職
平成3年4月1日       六代目校長  神谷光保  着任
平成4年4月1日       化学工学科を化学工業科に科名変更
機械科1学級(40名)募集停止、募集人員280名となる
平成6年4月1日       六代目校長  神谷光保  県立豊橋工業高等学校に転出
七代目校長  立尾正義  着任
平成7年4月1日       電気科1学級(40名)募集停止、募集人員240名となる
平成9年4月1日       機械科1学級(40名)募集停止、募集人員200名となる
平成10年4月1日       七代目校長  立尾正義  県立起工業高等学校に転出
八代目校長  柴山敏弘  着任
平成10年11月21日       創立30周年記念式典挙行
平成13年3月31日         八代目校長  柴山敏弘  退職
平成13年4月1日         九代目校長  菅谷和司  着任
平成15年4月1日         九代目校長  菅谷和司  県立東山工業高等学校に転出
十代目校長  市橋德夫  着任
平成19年4月1日         十代目校長  市橋德夫  県立愛知工業高等学校に転出
十一代目校長 吉川 彰  着任
平成22年4月1日         十一代目校長 吉川  彰 県立旭野高等学校に転出
十二代目校長 服部 正夫 着任
平成23年3月18日         十二代目校長 服部 正夫 逝去により退職
平成23年4月1日         十三代目校長 安部 則男 着任
平成25年4月1日         機械科1学級(40名)増設、募集人員240名となる
平成28年3月31日         十三代目校長 安部 則男 退職
平成28年4月1日         十四代目校長 加納  修 着任
平成30年11月8日         創立50周年記念式典挙行
平成31年4月1日         航空産業科1学級(40名)新設、機械科1学級(40名)募集停止
機械・航空産業・自動車科が括り募集となる
令和2年3月31日         十四代目校長 加納  修 退職
令和2年4月1日         十五代目校長 安田 信道 着任
令和2年7月21日         十五代目校長 安田 信道 逝去により退職
令和2年9月1日         十六代目校長 加藤 満明 着任
令和3年4月1日         愛知県立小牧工科高等学校に改称
環境科学科1学級(40名)新設
環境科学科に生活コース(30名)を新設
情報技術科を情報デザイン科に科名変更
化学工業科1学級(40名)募集停止
機械科・航空産業科・自動車科・電気科が括り募集、
環境科学科・情報デザイン科が括り募集となる